2012年11月29日木曜日

着々と基礎作り


着々と氷濤まつりの基礎が出来上がってきています。

単管や丸太を使って、まずは作りたい氷像の骨組みを作ります。

もちろんこの骨に氷が厚い所だと1m以上付くわけですから

それを計算し、こんな感じになるだろうと予想しながらの作業です。



制作をしながらもこんな風にした方が面白いんじゃないか?

こういう案はどうだろう?という話になり

作業中断で会議になる事もしばしば(笑)


本当に笑いの絶ず、仲の良い職場です。

 地域一丸となって一冬をかけてひとつのお祭りを作る。

今年で36回目を迎える氷濤まつり。

きっと氷像の作り方、技も受け継がれていますが

この雰囲気も受け継がれているんだろうな~と良く思います。





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