2011年6月16日木曜日

自然のたくましさ

5月3日。美笛近くの湖畔沿いでゴミ拾いをしていると

湖に浮かぶ岩に木が生えていました。

この木にはルアーがいっぱい!!



この岩の近くを狙って陸から投げたんでしょうがものすごい量・・・

釣りをした方は回収できずにそのまま帰る・・・

これは仕方ない事なのでしょうか・・・

なかなか難しい問題です。

カヌーに乗って湖に出ていると湖底にたくさんのルアーが引っかかっています。

これも仕方ない事?

ご意見お待ちしています。



そして今日の写真。

岩に生えている木は青々と葉をつけています。

一体どうやって生きているんだ?と不思議になります。

自然ってたくましい。

4 件のコメント:

  1. 頑固爺さん2011年6月16日 17:53

    そうですよね湖に沈んでいるルアーかなりの数ですよね、以前ルアーしている時などはルアー買ったことないですよほとんどカヌー漕いで行って回収して使っていましたよ(捨てる神あれば拾う神あり)見えているルアー等はほとんど回収していましたほとんどが高価なルアーばっかりです・・・・・

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  2. 頑固爺さんコメントありがとうございます。
    すごい量ですよね~。
    私も最近ルアーの種類が一気に増えています(笑)
    回収する人よりひっかける人の方が圧倒的に多いので増える一方ですね・・・

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  3. 頑固爺さん2011年6月16日 18:16

    そうですね、私は以前ルアーだけでなくリール付きの高価なロットも回収したことが有りますよ、小さな島の周りとか大木が沈んでいる所に魚が集まっている様でどうしてもルアーがひっ掛ってしまうのですよね、これってカヌー持っていれば回収出来るので嬉しいですよね?

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  4. そうですね~千歳川も支笏湖も釣り人多いですからね。

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