2017年8月8日火曜日

8月のカヌー塾報告



8月唯一の開催日のカヌー塾。

水温も20度を越え気温も高めの日だったので

レスキューやけん引、スイムと夏っぽいプログラムを行いました。



青い空には青いカヌー。


並ぶ並ぶ

とある日のSotoCafeの陸上休憩。


並ぶイス。


並ぶカップ。


そして並ぶ人。


水遊びにのんびり休憩に美味しいお菓子。

そんなSotoCafeです。

2017年8月4日金曜日

SotoCafeとファミリーカヌー


午前SotoCafe 午後ファミリーカヌーのガイド日。

同じフィールド、同じカヌーとは言え

ツアーによってコンセプトも対象も定員も時間も違うので

全く別物。


SotoCafeカヌーツアーはじっくり、のんびり、優雅に。



バイカモが咲きました。


水遊びも急がずじっくりと。

続いてファミリーカヌー。




多くがファミリーなのでご家族で一つのカヌーを操船。

とにかくにぎやか(笑)

ガイドもゲストも笑顔いっぱいのショートツアー。







2017年8月2日水曜日

8月の始まり


8月になりました。

夏本番!!と思いきや

7月中旬の猛暑に比べると涼しい日々。

周りの木々も秋に向け色づき始めたものも出てきています。


とは言え水の上は賑やかな日々が続いています。




Naoki-M

2017年7月31日月曜日

チームワーク


「あっち!」

「こっち!」

「ストップ!!」

色々な声が聞こえてくるファミリーカヌー。

お母さんが家族写真を撮ろうとカメラを持って漕ぐ手を止めれば

子どもたちに「サボるな」といわれ。

最初は難しい操船に悪戦苦闘するお父さんへは容赦ないダメ出し

「まっすぐ進んでない!!」

挙句の果てに子どもたちが思いっきり水中をのぞき込んでひっくり返ったり(笑)

本当に色々なドラマが見られるファミリーカヌー。



カヌーは嘘をつかないシンプルな道具。

イライラするとすぐにうまくいかなくなります。

しっかりチームワークを発揮して皆で一つのカヌーを動かしてくださいね。


Naoki-M


支笏湖クリアブルー


深い所は支笏湖ブルー。

浅めの所は支笏湖クリアブルー。

浅いといっても3~4mほどはあるのですが。



ツアーで見られる景色は自然の条件次第。

「水の中の崖が見たい!」と思って

毎年来ていただいてもベストコンディションには中々巡り合えないもの。

こればかりはどうしようもない。




Naoki-M

2017年7月30日日曜日

カヌー塾決定日


夏期間は他のツアーもあり中々開催できない静水カヌー塾。

そんな中ですが既に開催決定のカヌー塾日。

 8月6日(日)9月9日(土曜日)

カヌーが漕げるようになりたいと思っている方。

もう一度復習したいと思っている方。

基礎から勉強しませんか?







2017年7月26日水曜日

ファミリーへの想い

【夏休みファミリーカヌーへの想い】

かのあが毎年夏休みに行う「超本気プログラム」ファミリーカヌー。

「夏休み+家族」で絶対お楽しみいただける「夏のイチオシツアー」となっています。

当ツアーのメインは「子ども」ではなく、あくまで「家族」です。

「お子様に楽しんでいただく」ということはもちろんですが、その先に家族の絆がより深まるようプログラムを実施いたします。

「お父さんの力強さ」を 「お母さんの優しさ」を子どもたちに自然と感じてもらい

「大人たちが活きる時間」を作りたいと思っています。

大人が活きる事で子どもたちもイキイキし幸福感が高まります。

これは我々がご家族に向けてツアーをし続けて感じる間違いない「法則」です。

ですのでお子様と一緒になってご家族の皆様も思いっきり遊んでください。

終わるころには家族の思い出と、強い絆が生まれると思います。

帰りの車では「楽しい時間だったね」と皆で話が盛り上が

次の瞬間には疲れて寝ている。そんなツアーを目指しています。

今年のイチオシ写真


カヌーの上では「今だ!!」という

素敵な写真を撮れるタイミングがあります。

この1枚もそのタイミングで撮影。

かのあで撮りためたナイスショットへ仲間入り。

Naoki-M

今日の出来事


水と遊ぶ少年。


青い水を眺める。


午後の光。


空の写る水面。


揺れる水草。

水の上での1日は

自然の様々な表情とたくさんの笑顔であふれています。

Naoki-M

2017年7月25日火曜日

カヌーツアーレンタル品

①モンベルキャニオンサンダル

この時期は水に入れないと楽しさが半減します。

ツアーの途中でも陸に降りたり、

カヌーの上から足を水に入れたりできます。

旅行中で荷物を増やしたくない等の場合にご利用ください。



②モンベル フィッシングハット

野外活動の必需品。

どんな天候時にも力を発揮しますので帽子がない方はお使いください。



③シールライン 防水ケース

カヌーツアー参加者にはカヌー1艇につき一つ防水バッグを無料でお貸ししています。

水にぬれて困るもの(貴重品・携帯・時計等)はバッグに入れ

自分たちのカヌーで保管します。

防水性の無いカメラ・スマホは少々手間ですが撮りたいときに出して撮影し、

またしまうというのが安心です。

過去には防水バッグを開けたままでひっくり返った方や

カメラ自体を湖に落とされた方もおられます。

そのリスクを最小限にするのが「首かけストラップ付防水ケース」です。

こちらにスマホやカメラを入れていただくと

貴重品の入った防水バッグを開け閉めすることなく写真の撮影が可能で

ストラップが付いているので水に落とす可能性も極端に低くなります。

2017年夏からレンタルに組み込んだイチオシです。